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【話題】細野晴臣率いるティン・パン・アレー、1976年5月8日横浜・中華街ライブ音源 半世紀を経てステレオ版で初LP化 6月24日リリース

【話題】細野晴臣率いるティン・パン・アレー、1976年5月8日横浜・中華街ライブ音源 半世紀を経てステレオ版で初LP化 6月24日リリース

1: 管理人★

細野晴臣率いるティン・パン・アレー、1976年の中華街ライブ音源がステレオ版で初LP化

「ハリー細野 & ティン・パン・アレー・イン・中華街」の様子。

細野晴臣率いるティン・パン・アレーが1976年5月8日に横浜・中華街のレストラン・同發新館で行ったライブの音源「ハリー細野 & ティン・パン・アレー・イン・中華街」のステレオ版LPが、6月24日にリリースされる。

LPは半世紀のときを経て新たに発見されたステレオマスターをもとに、エンジニアの保土田剛がミックスおよびマスタリングを担当。発売を記念して本日5月8日の21:00、細野晴臣のYouTube公式チャンネルにて同ライブの映像がプレミア公開される。そしてライブの舞台となった中華菜館 同發新館、および横浜・中華街のTRAN.SCENDER HÔTEL Yokohamaにて期間限定のポップアップイベントも開催される。LPは一般発売に先駆けて5月22日より先行販売される。

またポップアップ会場で先行販売されていた7インチシングル「絹街道」と「北京ダック」も、6月24日に一般発売される。

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この話題のポイント

この話題のポイントは、細野晴臣率いるティン・パン・アレーが1976年に開催した中華街ライブの音源がステレオ版で初めてLP化されることです。このライブ音源は半世紀以上前に行われたもので、当時のライブの様子を知ることができます。

このライブは1976年5月8日に横浜の中華街のレストラン・同發新館で行われ、当時のティン・パン・アレーのメンバーであるハリー・スミス(細野晴臣)、坂本龍一、田中章弘、羽鳥幸次などが参加していました。このライブの音源は新たに発見されたステレオマスターをもとに再生され、エンジニアの保土田剛がミックスおよびマスタリングを担当したため、当時のライブの音質が再現されています。

今後の影響としては、このライブの音源のLP化は日本の音楽史に新しい視点を与える可能性があります。このライブは当時の日本の音楽シーンを代表するメンバーが参加しており、当時の音楽の雰囲気や流行を知ることができます。さらに、このライブの映像のプレミア公開は、当時のライブの様子を知ることができる

みんなの反応

2: 名無しさん@連チャン ID:89cc832e

あと半世紀の音源が登場か。期待して見てみよう。


3: 名無しさん@連チャン ID:63526079

坂本はこの時期はまだ知名度がなく、しかしテープレコーダーの演奏が素晴らしかったね。


4: 名無し ID:68b4db52

これでチープなものではなくて高品質の音源が出てきたようだ。


5: 名無しさん@連チャン ID:36f18b72

これってLPの収録曲は全部入ってそうに見えるが、全部聴いたことないから知らないところがあるかもしれない。


6: 名無しさん ID:4d082b96

これはテープレコーダーが出ていた時代の音楽を聴かせるようなものだ。


7: 名無しさん ID:e7ef614f

ティン・パン・アレーのライブ音源が出てきたのは久しぶりだと思う。


8: 名無しさん@まとめ ID:32168953

チープなテープレコーダーで録音された音源だがしかし音質はよい。


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