ニュース

【衝撃】「ウルトラ警察隊」43人処分 福島被災地パトロール怠り手当不正受給 隊員「事件事故ないところで活動しても安心安全に直結しないと思った」

【衝撃】「ウルトラ警察隊」43人処分 福島被災地パトロール怠り手当不正受給 隊員「事件事故ないところで活動しても安心安全に直結しないと思った」

1: 管理人★

「ウルトラ警察隊」43人処分 福島被災地パトロール怠る

東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の被災地パトロールなどの業務を怠り、帰還困難区域内の活動手当を不適切に受給していたとして、福島県警は22日、全国の警察から特別出向した警察官「ウルトラ警察隊」の隊員39人を処分したと発表した。うち3人は戒告の懲戒処分。監督責任を問われた上司ら4人も含め、全体の処分者は43人に上った。

県警監察課によると、隊員は「事件事故がないところで活動しても安心安全に直結しないと思った」「モチベーションが低下していた」などと話しているという。

【青森県風間浦村】村民球場敷地、電源開発に売却へ 原発工事の作業員宿舎整備

◆浦添・港川で民家火災、高齢女性2人が死亡 沖縄

元記事を読む

この話題のポイント

福島県警は、東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の被災地パトロールなどを担当していた「ウルトラ警察隊」の隊員43人を処分したことを発表した。隊員のうち3人は戒告の懲戒処分を受け、監督責任を問われた上司4人も処分をうけている。隊員は、事件や事故がない地域で活動しても直接安全を確保することはできず、モチベーションが低下していたと話している。

この処分は、隊員が帰還困難区域内の活動手当を不適切に受給していたという疑惑が浮かんだため、始まった調査によって明らかになった。隊員は、活動の意義を感じず、モチベーションが低下していたと話しているが、被災地のパトロール業務は、住民の安全を確保するために極めて重要な役割を果たしている。

この事件は、被災地の復興にあたる警察官の取り組みの不足を浮き彫りにしている。警察官は、公共の安全を守るという任務を果たすため、常に高いモチベーションが必要である。隊員の処分は、公共の

みんなの反応

2: 名無し ID:66508ce2

マジで信じられん、ウルトラ警察隊がパトロール怠るとか。


3: 名無し ID:3d1510e7

もう辞めろよこの人、警察官はこんなもんか。


4: 名無しさん@まとめ ID:729b8532

いや別にええやん、警察官の仕事はすごい難しいだろ。


5: 名無しさん@連チャン ID:d0f6cd83

これは草、帰還困難区域の人に手当が払われるのは当然だろ。


6: 名無し ID:2ff65a4a

定期的にあるよなこういうの、警察官の汚職はいつも同じパターンか。


7: 名無しさん@連チャン ID:79effd1e

擁護できんわ、これは警察官としての信頼を失っちゃうやん。


8: 名無し ID:e4729f3f

タイミーで白タク疑惑の求人が出たりして、ウルトラ警察隊の不祥事と同じよな。


最新ニュースをいち早くお届け!

?? をフォローする