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【話題】公園ベンチの脚→左右で長さが全然違う 横浜・久良岐公園の激坂に「俺は信じないぞ」「感覚がバグる」

【話題】公園ベンチの脚→左右で長さが全然違う 横浜・久良岐公園の激坂に「俺は信じないぞ」「感覚がバグる」

1: 管理人★

公園入口にあるベンチ→脚をよく見ると…… とんでもない“違い”に「俺は信じないぞ」「感覚がバグる」

横浜にある坂の“ヤバさ”を捉えた写真が、X(Twitter)で注目を集めています。表示数は記事執筆時点で50万回を突破。1万3000件以上のいいねを集めています。

投稿者はXユーザーの「うみしま」(@haraguro_walk)さん。街歩きや電車旅が好きで、以前には思わず二度見してしまう“不思議な構造の橋”の写真が話題となりました。

今回の撮影場所は神奈川県横浜市にある久良岐公園駐車場入口。うみしまさんの目の前にあるベンチは腰掛けるのにちょうどよさそうな高さですが、よく見ると脚の長さが左右で全く異なります。

このベンチが設置されているのは坂の途中。急な斜面でも座面を水平に保つため、長さの違う脚を使っているようです。平衡感覚がバグりそう……!

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この話題のポイント

この話題のポイントは、横浜市の久良岐公園駐車場入口にあるベンチの脚の長さが左右で全く異なっているということです。この写真はXユーザーの「うみしま」さんが撮影し、Twitterで注目を集めています。表示数は50万回を突破し、いいねは1万3000件以上集まっています。

このベンチは、急な坂の途中につくられ、座面を水平に保つように設計されています。ただし、そのような急な坂の上にあるベンチの脚の長さが左右で全く異なっていることは、よく見られるものではありません。この写真を見た多くの人から、感覚がバグるような印象や、信じられないような反応が噴き出しています。

このベンチが設置されている場所は、横浜市の公園の一部です。このような急な坂が存在するため、安全対策としてベンチを設置することは、利用者の安全を確保するため重要な役割を果たしています。しかし、このようなベンチの設計を目にした多くの人から異なる反応が寄せられ、話題となっています。このような設計の意味合いと、安全性の評価は今後、議論の的となるかもしれません。

みんなの反応

2: 名無しさん ID:055c228f

>>2 久良岐公園のあのベンチ、すげぇな


3: 名無しさん@連チャン ID:dc360c8f

うみしまさんは何回か撮影したんでしょうか、写真に写っているような


4: 名無しさん ID:a7b92971

ステキなベンチ、でもあれこれ考えてると、腰かけるだけで危険そう


5: 名無しさん ID:4bda1001

さてはX社の製品のデザインミスか? それとも意図的な仕様? 気になる


6: 名無しさん@まとめ ID:2b14ab8a

神奈川県でも危険だと言われていたあの坂の上から撮影した画像も公開されていますよ >>1


7: 名無し ID:cf528c6b

久良岐公園のベンチ、写真がよく撮れない場所もありそう


8: 名無しさん ID:b1b3cdf6

なぜなら急な坂の上のほうから下を眺めると、ベンチの脚が右に大きく曲がっているのに、左の脚はまるで水平線上にありそうに見えます >>6


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