1: 管理人★
ひろゆき氏が痛烈指摘「高市早苗氏は天皇制を崩壊させた戦犯として教科書に載りたいのかな?」
「ひろゆき」こと西村博之氏(2026年3月撮影)
「2ちゃんねる」開設者で元管理人の「ひろゆき」こと西村博之氏(49)が7日、Xを更新。政府が閣議決定した皇室典範改正案をめぐる高市早苗首相の発言に対し、痛烈な指摘をした。
政府が6月30日に閣議決定した皇室典範改正案の内容に、「立法府の総意」としてとりまとめられた具体策(<1>女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持する<2>「旧宮家」の男系男子を養子として皇族に迎える)に加え、養子本人は皇位継承資格を持たないが、養子に生まれた男子は皇位継承資格を持つことが明確にされるなど、「立法府の総意」にない内容が盛り込まれた。
ただ、今月6日の参院決算委員会で高市首相は、皇族の養子縁組を可能とする皇室典範改正案について、旧11宮家男系男子の養子の子孫が男性なら「天皇になり得る可能性がある」などと言及した。
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この話題のポイント
この話題のポイントは、2ちゃんねるの開設者で元管理人の西村博之氏が、政府が閣議決定した皇室典範改正案について、高市早苗首相の発言を痛烈に批判したことです。西村氏は、政府が閣議決定した具体策には含まれていないが、養子本人は皇位継承資格を持たないものの、養子に生まれた男子は皇位継承資格を持つことが明確な内容が追加されていると指摘しています。
この背景には、皇室典範改正案が政府内で大きな議論を呼んでいると考えられます。政府は6月30日に閣議決定した皇室典範改正案には、女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持するための規定や、「旧宮家」の男系男子を養子として皇族に迎えるための規定が含まれていました。しかし、西村氏はこの内容に加えられた養子に関連する規定が、「立法府の総意」にないものとして問題にし、痛烈な批判を展開しています。
今後の影響としては、この批判が高市早苗首相や政府の皇室典範改正案に対する姿勢に大きな影響を与える可能性
みんなの反応
2: 名無しさん ID:c40fd1b7
ひろゆき氏が痛烈指摘
3: 名無しさん@連チャン ID:3bbfb923
なぜ今度は天皇制を崩壊させた戦犯として教科書に載りたいのかな?
4: 名無しさん ID:1656e663
皇室典範改正案をめぐる高市早苗首相の発言にひろゆき氏が痛烈な指摘をしたことがわかった。
5: 名無しさん@連チャン ID:c81e71db
ひろゆき氏が痛烈指摘したのは、高市早苗首相の発言で、政府が閣議決定した皇室典範改正案の内容に「立法府の総意」でとりまとめられた策が盛り込まれたことである。
6: 名無し ID:dd09ea49
ひろゆき氏はTwitterに「天皇制を崩壊させた戦犯として教科書に載りたいのかな?」と痛烈な指摘をした。
7: 名無しさん@連チャン ID:17decd26
ひろゆき氏の痛烈指摘は、政府が閣議決定した皇室典範改正案の内容をめぐる議論の新弾薬になった。
8: 名無しさん ID:80429266
ひろゆき氏は高市早苗首相の発言に対して、痛烈な指摘をしているが、高市早苗首相は皇室典範改正案の内容をめぐる議論について、「皇室典範改正案は、立法府の総意でとりまとめられたものであり、皇室の未来を考えるための方策であります」と述べている。
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