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【テレビ】玉川徹氏「あなた2年後に総理大臣やってるんですかって話」高市首相の消費減税方針を痛烈批判

【テレビ】玉川徹氏「あなた2年後に総理大臣やってるんですかって話」高市首相の消費減税方針を痛烈批判

1: 管理人★

玉川徹氏「あなた2年後に総理大臣やってるんですかって話」高市首相の消費減税方針を痛烈批判

元テレビ朝日社員の玉川徹氏は31日、同局系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜午前8時)に出演。高市早苗首相が30日、来年4月から飲食料品の消費税を2年間に限り1%に引き下げる方針を表明したことに対し、厳しい調子で疑問を呈し、痛烈に批判した。

高市首相は30日夕、報道陣の取材に、飲食料品の消費税率について2027年4月から2年間に限り、現在の8%から1%に下げる方針を正式に表明。今年2月の衆院選公約に盛り込んだ「0%」との整合性を取るため、現金給付と合わせて「実質ゼロ」とする。高市首相は「実現に向けた国民のみなさまの期待が高いことを重く受け止めている」と主張。「2年後、私が責任をもって、確実に税率を(8%に)戻す」と、明言する場面もあった。一方、自民党内では、財政規律派の議員を中心に公然と批判の声が相次いでいるが、高市首相は「さきの衆院選において、責任ある与党として2年間の飲食料品の消費税率ゼロの実現に向け、検討の加速をを公約に掲げて戦った」とした上で、「同じ公約を掲げて戦った仲間であり、ちゃん…

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この話題のポイント

この話題のポイントは、高市首相が来年4月から飲食料品の消費税を2年間に限り1%に引き下げる方針を表明したことです。この政策は、今年の衆院選の公約に盛り込まれた「0%」との整合性を取るため、現金給付と合わせて「実質ゼロ」とするものです。

この政策を発表した高市首相は、2年後には税率を元の8%に戻すと約束しています。ただし、現時点ではこの約束の実行可能性は不明です。玉川徹氏はこの政策を痛烈に批判し、「あなた2年後に総理大臣やってるんですかって話」という批判的な発言をしました。

この政策の背景には、経済の低迷と消費者の負担軽減が考えられます。高市首相はこの政策を実現するために国民の期待を重く受け止めており、経済の再発展と消費者の生活を改善することを目的としています。

みんなの反応

2: 名無し ID:23598178

高市首相の消費減税は国民の期待を裏切る策だ


3: 名無し ID:3f24aed9

>>これが政治の正解なのかと疑問に思う


4: 名無しさん ID:37f1fb26

お金が無くて税減の恩恵を受ける人たちに給付金を出すなんてのはあやしい話だ


5: 名無しさん@連チャン ID:aede5a41

>>なぜそれを選んだのか分からない


6: 名無しさん@連チャン ID:a0a459de

高市首相は2年後に責任をもって税率を戻すと言い切りつつも、自分で税率を戻せないような政策を出すなんてのはおかしい


7: 名無し ID:84cde856

>>政治家の言葉と行動が合わないときは何が起こるか


8: 名無し ID:104a62fe

政治家に政治力を持たせるとはいえ、国民の期待に応えるために政策が必要ではない


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