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【社会】小学館 第三者委が調査結果公表「人権意識十分でなかった」 性加害で逮捕歴ある漫画家・山本章一氏を別名義「一路一」で新連載起用と認定

【社会】小学館 第三者委が調査結果公表「人権意識十分でなかった」 性加害で逮捕歴ある漫画家・山本章一氏を別名義「一路一」で新連載起用と認定

1: 管理人★

小学館 第三者委員会の調査結果を公表「人権意識十分でなかった」 性加害歴ある漫画家を別名義で起用

小学館は3日、公式サイトを更新。同社の漫画配信アプリ「マンガワン」において、性加害で逮捕歴のある漫画家を別名義で新連載の原作に起用していた一連の問題で、第三者委員会による調査結果を報告した。その上で「当社において発生した事案にて被害を受けられた方々に心よりお詫び申し上げます」として謝罪した。

【写真あり】小学館の原作者起用問題 小原ブラスが責任の重さ指摘

今年2月27日、「マンガワン」編集部は、漫画「常人仮面」の原作者・一路一氏は、2020年に児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の罪で罰金30万円の略式命令を受け、当時連載中だった「堕天作戦」が休載になった山本章一氏と同一人物であると公表。22年に「一路一」のペンネームで新連載「常人仮面」がスタートしたことについて「原作者の起用判断および確認体制に問題があった」と認め、「常人仮面」の配信中止と単行本の出荷停止を発表していた。

第三者委員会は報告書において山本氏の別名義での起用はマンガワン編集部の判断によるものだったと認定し、「小学館は、山本氏…

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この話題のポイント

この話題のポイントは、漫画配信アプリ「マンガワン」が性加害で逮捕歴のある漫画家を別名義で起用していたことが明らかになりました。小学館は第三者委員会による調査結果を報告し、「当社において発生した事案にて被害を受けられた方々に心よりお詫び申し上げます」と謝罪しています。

この問題の背景は、漫画家の山本章一氏が2020年に罪を犯したことが明らかになりましたが、別名義で新連載の原作に起用されていました。同社の漫画配信アプリで起用された理由が不明瞭だったことや、人権意識が十分でなかったことが問題となりました。

今後の影響については、同社の漫画配信アプリや新連載の原作の起用に影響を与える可能性があります。また、人権意識の向上と、被害を受けた方々への支援が必要とされる問題となります。

みんなの反応

2: 名無し ID:28a0c92c

小原さんとは違い、人権意識がないのは明らかだろ


3: 名無しさん@連チャン ID:136fbf1a

なぜかマイナンバーが入ってたから調べたんだけど、漫画の話題は何度も出たらしい


4: 名無し ID:e82ac236

漫画の世界は厳しいものだね、子供たちに悪影響ある可能性はあるかもしれない


5: 名無しさん@連チャン ID:29ce8887

漫画家も子供の頃、自分に悪影響あったんじゃないかな


6: 名無しさん@連チャン ID:fb34bd1c

今までの漫画を全て削除するしかないよな、漫画界の問題はこれからだ


7: 名無し ID:54a72ce0

人権の意識がないのなら、それだけは問題だろ、漫画の世界は子供たちに大きな影響がある


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