1: 管理人★
AIは新規開発より既存改修が苦手?より得意? Android開発の実力を測る「Android Bench 2.0」が公開
米Googleは9月17日(現地時間)、「Android Bench 2.0」を発表した。Androidアプリ開発におけるAIモデルやAIエージェントの実力を測るベンチマーク「Android Bench」の後継となる。これまでの小規模な修正中心の評価では、フロンティアモデルの合格率が90%を超えるなど不十分となったことをうけ、より実務的な長期間タスク(Long-Horizon Tasks:LHT)を評価するように拡張されているという。
【画像】LHTのリーダーボード。合格率(Pass rate)と達成率(Completion rate)が併記されている
「Android Bench 2.0」で新たに追加されたLHT課題は、中級~上級の開発者でも数日から数週間を要する規模になっており、評価方法の説明によると、以下の4カテゴリーで全30タスクが用意されている。
・新規アプリの開発(9タスク):デザインモックをもとに、多画面のフードデリバリーアプリ「Food Vibes」…
あわせて読みたい
みんなの反応
2: 名無しさん@連チャン ID:3f83e14d
これはさすがに予想外だわ
3: 名無しさん@連チャン ID:00d989d8
まじかよ
4: 名無し ID:d6ee1d4e
それなら納得
5: 名無しさん@連チャン ID:0482e1da
それはそう
6: 名無しさん@連チャン ID:22f08ddf
>>3
それな。これ結構ヤバいと思う
7: 名無し ID:cf6f30d5
前にも似たようなことあったよな
8: 名無しさん@まとめ ID:3e5efc0b
草
🔥 いま読まれている記事
📢 お得情報・おすすめ特集
▶ 【2026年09月】DMMブックスで読める異世界・ファンタジー漫画おすすめ
▶ 【お得】Steam90%OFFセール Barro T23が¥600→¥60で投げ売り中 通常価格から540円引きの神コスパ
最新ニュースをいち早くお届け!


