1: 管理人★
「リスペクト不足」か「無粋な人が増えた」か…りくりゅうモノマネで賛否のキンタロー。炎上は“ただのSNS騒動”ではない
文明以前からある“ものまね”という文化が揺れている。キンタロー。が祝福の意図で披露した、りくりゅうペアものまねに「不快」「リスペクト不足」の声が噴出。ものまねを取り巻く状況はなぜここまで変わってしまったのか。
【画像】もはや唯一無二の“顔面の強度”から生まれる芸術的ものまね作品
キンタロー。一瞬で空気を支配する唯一無二の破壊力
どうせSNSの話題だから、放っておけばすぐに流れていくのだろう。だが、今回のキンタロー。の炎上は、ものまねという芸の“いま”を考えるうえで、少し立ち止まって見ておきたい出来事でもある。
この話題のポイント
この話題のポイントは、ものまね芸人のキンタローちゃんが、祝福の意図で披露したりくりゅうペアものまねが、不快感やリスペクト不足の声が噴出したことである。キンタローちゃんは、ものまね芸術の面白さを楽しむためにこの演奏を披露したが、視聴者からの反応は大きく二転した。
この炎上は、ものまね芸術が今までのように軽やかで笑えるものから、より深刻で意識的なものになってきていることが背景にある。ものまねは、昔から存在する文化の1つであり、芸人のキャリアを築くための重要な要素となっている。しかし、最近はものまねを披露する際に、過度の意識や規範が強まってきており、芸人が自身の芸術性を表現する際に、自由度が制限されている。これは、ものまね芸術が今までのように笑えるものではなく、より深刻なものになってきていることによる。
今後の影響は大きく、この炎上はものまね芸術の今後の方向性を決定づけることになる。ものまね芸人は、自身の芸術性を表現するために、より自由な空間を求めなければ
みんなの反応
2: 名無し ID:3ab53cb5
リスペクト不足だと?
3: 名無しさん@連チャン ID:5aa50d9a
それな
4: 名無し ID:3e450ae0
キンタロー。すげーな
5: 名無しさん@まとめ ID:c843fd52
>>7
6: 名無しさん ID:24782f0b
それな
7: 名無しさん@まとめ ID:4fefb337
わかる
8: 名無し ID:b8caa516
木原龍一の顔面の強度がすごすぎんよ
9: 名無しさん ID:79c1ac5b
>>3
10: 名無し ID:44bb78c5
炎上は流れていくだけじゃなさそう
11: 名無しさん@まとめ ID:fd5d82d0
りくりゅうペアのものまねはどう見ても不快