1: 管理人★
JR貨物、東日本に改造機関車投入へ 東北の災害備え迂回ルート増強
改造されるEH500形電気機関車=JR貨物提供
東北地方での大規模災害に備えるため、JR貨物が走行性能を高めた改造機関車を東日本地区に投入する。北海道―首都圏間の貨物輸送は東北線が担っているが、15年前の東日本大震災では全線復旧に約40日間を要した。改造機関車はBCP(事業継続計画)の一環。日本海側への迂回(うかい)ルートを増強することができ、災害時の物流を維持する狙いがある。
【写真で見る】JR貨物の路線図、どうなっている?
東北線は北海道からのタマネギ、ジャガイモといった農産物や乳製品、首都圏からの食料品、工業品などの貨物輸送に使われている。1日55本程度(近距離、臨時便を除く)の貨物列車が東北線を通過・発着し、1日平均の断面輸送量は仙台市で約1万6000トン。
みんなの反応
2: 名無し ID:ebfe5fbc
東北線の大規模災害に備えてJR貨物が改造機関車を投入するのは良いことだ
3: 名無しさん ID:e3a21e80
それな
4: 名無しさん@まとめ ID:a3e64c05
EH500形電気機関車の走行性能を高めるのはいい試み
5: 名無しさん ID:fb7654ec
>>7
6: 名無しさん@まとめ ID:779c21d5
わかる
7: 名無しさん@連チャン ID:bcf0352b
東日本大震災のときの復旧に40日もかかったからな
8: 名無しさん@連チャン ID:473bb52b
JR貨物のBCPがしっかりできてるなら安心できる
9: 名無しさん ID:28c5cac0
東北線の貨物輸送は重要だから迂回ルートも増強してほしい
10: 名無しさん@連チャン ID:d84ee063
>>3
11: 名無しさん@まとめ ID:af4f2881
それでも遅くね