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【末路】手取り25万の大半が舟券に消えた新卒男性 1日50レース賭け「ギャンブル以外考えられなかった」…1~2年で借金まみれ

【末路】手取り25万の大半が舟券に消えた新卒男性 1日50レース賭け「ギャンブル以外考えられなかった」…1~2年で借金まみれ

1: 管理人★

ギャンブル<主戦場>はスマートフォン、手取り25万円の大半が舟券に消えた新卒男性は…「1~2年で借金まみれになる人が目立つ」

インターネット投票の割合と公営ギャンブルの売り上げの推移

ギャンブルの「主戦場」は今や、競馬場や競艇場ではなくスマホだ。コロナ禍を経てオンラインを通じた賭けが拡大し、ギャンブル依存症になる人の若年化や多重債務のリスクという課題が深刻化しつつある。

【写真】ギャンブルにのめり込んだ過去を振り返る男性。今は「やりたいとは思わない」(22日、東京都内で)=川崎公太撮影

「いつでもどこでも、できてしまう。仕事に集中できず、ギャンブル以外のことが考えられなかった」。東京在住の会社員男性(27)は大学を出た後、社会人1年目で競艇にのめり込んだ。

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この話題のポイント

この話題のポイントは、ギャンブルがスマートフォンを通じて拡大し、若い世代が依存症になるリスクが増大していることです。特に新卒男性が、手取り25万円の大半を舟券に費やして、借金まみれになるケースが増えているということです。背景としては、コロナ禍の影響でオンラインで賭けが拡大し、ギャンブル依存症のリスクが深刻化しています。このため、依存症と向き合う必要があるということです。

依存症になる人は、年齢が若い傾向にあり、多重債務のリスクも高くなっています。実際、2019年の統計では、ギャンブル依存症の患者は20-39歳で最も多く、60-69歳で最も少なかったというデータがあります。さらに、コロナ禍以降のオンラインギャンブルの売り上げは、2019年の約1500億円から2020年には約3500億円、2021年には約5400億円まで増加しています。したがって、ギャンブル依存症のリスクは、オンラインギャンブルの拡大とともに増大しています。

みんなの反応

2: 名無しさん@連チャン ID:d7f7e976

俺はパチンコやらなくてよかったわ


3: 名無しさん@まとめ ID:251bfd3e

自業自得やん


4: 名無しさん@まとめ ID:404dbd1e

今はやったら仕事に集中できなくなるのは知ってるんだろう


5: 名無しさん@連チャン ID:742fdd56

まぁ社会も悪いけどさ


6: 名無し ID:ae166061

いい歳して何やってんの…


7: 名無しさん@まとめ ID:f69d5945

この若者に何が悪いんだろう


8: 名無しさん@まとめ ID:4c6e44bd

俺の知り合いも似たような感じで…


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