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【西日本新聞】高市首相、中傷動画疑惑でつまずき内閣支持率が発足以来最低に 自民重鎮「裸の王様になりかねないよ」…「絶対に認められへん」

【西日本新聞】高市首相、中傷動画疑惑でつまずき内閣支持率が発足以来最低に 自民重鎮「裸の王様になりかねないよ」…「絶対に認められへん」

1: 管理人★

「絶対に認められへん」高市首相、中傷動画疑惑でつまずき 内閣支持率下落に焦り「なぜなのか」…自民重鎮「裸の王様になりかねないよ」

高市早苗首相は「副首都」構想関連法を国会の再延長までちらつかせて成立させた。恩義のある日本維新の会との連立政権合意の実現に突き進む一方、物価高対策と銘打った消費税減税には道筋をつけられていない。「いま力を入れるべきなのはそこなのか」。身内の異論にも耳を傾けない首相の「独断専行」に疑問の声が上がる。

【速報】高市内閣の支持率、発足以来最低 共同通信世論調査

自民党が単独で衆院の3分の2超の議席を持って臨んだ国会。総額122兆円の政府予算を成立させたが、直後につまずいた。

報道で火が付いた首相の陣営による中傷動画作成、拡散疑惑だ。首相は公開された秘書の音声を「聞いていない」、動画作成者と「面識はない」と言い切った。

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この話題のポイント

「絶対に認められへん」高市首相の中傷動画疑惑が問題となっています。自民党が2月の衆院選で歴史的大勝を収め、内閣支持率も高い水準を維持してきましたが、現在は急激に下落しています。この急激な下落の理由を考えている自民党重鎮が、首相の「裸の王様になる可能性がある」と危機感を表明しています。

背景として、首相は最近「副首都」構想関連法を国会の再延長までちらつかせて成立させました。このように、恩義のある日本維新の会との連立政権合意の実現に突き進んでいます。しかし、物価高対策と銘打った消費税減税には進展が見られていません。このような状況で、首相は物価対策よりも「副首都」構想に関心を注いでいるという意見も出ています。

今後、首相の対応が重要になりそうです。支持率の下落は政権instabilityにつながる可能性があります。首相は、国民の懸念を認識し、積極的に対処する必要があります。

みんなの反応

2: 名無し ID:7fc45e83

さてどうしよか? 火が付いたとこ


3: 名無しさん@連チャン ID:909dfea2

なぜって、自分が言い出したことになるとはな


4: 名無しさん@まとめ ID:3717b412

どうしてそこまで言うとしようか


5: 名無しさん ID:690307a2

自民重鎮の言葉を真に受けると、裸の王様のようになってる


6: 名無し ID:5860cb62

国会の再延長で成立させた「副首都」構想関連法はどうなってんだ?


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