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[緋急]東京・清瀬の原田博美市長、市議時代に図書館解体前提の議案賛成共産4氏、反対討論なし…閉館した4つの図書館…が話題に

[緋急]東京・清瀬の原田博美市長、市議時代に図書館解体前提の議案賛成共産4氏、反対討論なし…閉館した4つの図書館...が話題に

1: 管理人★

東京・清瀬の原田博美市長、市議時代に図書館解体前提の議案賛成 共産4氏、反対討論なし

解体工事が急ピッチで進む東京都清瀬市の旧市立中央図書館=4月8日午後、同市梅園(渡辺浩撮影)

閉館した4つの図書館の再開を公約に当選した東京都清瀬市の原田博美市長が旧市立中央図書館の再開を断念した問題で、原田氏が市議時代に、中央図書館の解体を前提とした中央公園整備工事請負契約議案に賛成していたことが分かった。原田氏ら共産党会派の4人は反対討論を行わず、修正案も出さず、議案は全会一致で可決されていた。

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清瀬市では、前市長の渋谷桂司氏が進めた統廃合計画で、6館あった図書館のうち、中央図書館と地域図書館3館の計4館が昨年3月に閉館し、中央公園の整備でオープンした複合施設内に新たな図書館が設置され、3館体制になっている。

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この話題のポイント

この話題のポイントは、東京都清瀬市の原田博美市長が市議時代に中央図書館の解体を前提とした議案に賛成したことが明らかになり、市長が閉館した4つの図書館の再開を公約に当選したにもかかわらず、再開を断念したことです。

背景として、市議時代に原田市長が中央図書館の解体を前提とした議案に賛成したことは、市政の転換点となる可能性があります。原田市長は市議時代に、中央公園の整備に伴う中央図書館の解体を前提としていたことがわかりましたが、市長になってから、再び中央図書館を再開することを公約に掲げたということです。

今後の影響としては、市民の信頼が失われる可能性があります。市民は市長が公約に違反し、再び中央図書館を再開することを断念したと感じている可能性があります。市民の信頼を回復するために、原田市長は説明責任を果たす必要があります。

みんなの反応

2: 名無しさん@連チャン ID:9c2a7614

共産党は何故お詫びのコメントを付けないんだろうね。


3: 名無し ID:a15955fb

共産党の議員は自分たちが出してきた議案を撤回するしかないと思わないのか。


4: 名無しさん ID:99184735

原田博美市長の言動は共感がないように見える。


5: 名無しさん@連チャン ID:f5270f71

共産党の市議は自分の出した議案を取り下げることができないんだろうね。


6: 名無しさん@連チャン ID:6c64001b

原田博美市長は自分の過去の行動についてちゃんと考えてみたら良かったね。


7: 名無しさん@まとめ ID:4812603d

これは民主主義の問題で、誰がやったことなのか調べてみてほしいね。


8: 名無しさん@連チャン ID:8494f756

共産党の市議は自分たちの行動の責任を取らなきゃいけないよ。


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