1: 管理人★
原発の高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場選定を巡り、国から南鳥島での文献調査の申し入れを受けた東京都小笠原村の渋谷正昭村長が「国が責任を持って判断すべきだ」として容認する意向を周囲に伝えたことが13日、分かった。
南鳥島核ごみ文献調査、東京・小笠原村長が容認 処分地選定加速へ
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この話題のポイント
この話題のポイントは、小笠原村の村長が、国が南鳥島で核ごみの最終処分場を選定するための文献調査を容認する意向を示したことです。国はこの調査を通じて、南鳥島が核ごみの処分に適しているかどうかを確認する予定です。
背景としては、国は最近、日本で唯一の核廃棄物処分場である東海村の処分能力を超えたため、他の処分場所を探している状況です。南鳥島は、核兵器の実験が行われていたため、放射性物質が多く残っている場所なので、処分場所として検討されています。
今後の影響としては、南鳥島の環境や住民の生活が大幅に変わりかねないため、村の住民や環境についての懸念が高まります。また、この処分場所の選定が先行することにより、他の核廃棄物処分場所の調査や選定が加速する可能性があります。
みんなの反応
2: 名無しさん ID:0d4310f5
小笠原村長の決定、国に責任を押し付けてるんだが。
3: 名無しさん@連チャン ID:c3ac00d8
南鳥島は実際、日本が領有権を張るときに国会が決めた地だろ。
4: 名無し ID:d635c54c
国が南鳥島を選んだ理由、本当に正解かな?
5: 名無し ID:644df049
この決定を出す前に、住民の意見を聞いてなかったんじゃないかな。
6: 名無しさん ID:807b97dd
小笠原村を含む東京都の住民は、この決定に異議を唱えたのか。
7: 名無しさん@連チャン ID:8b98e164
小笠原村長は、住民の安全を確保すべきじゃん。
8: 名無し ID:d7c2b7ba
国が責任を持って判断するのはいいが、村長が言い訳してんだろ。
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